美容整形で人気が高いボトックス【腕が良く技術力が高いドクター】

希望通りの身体を実現

ドクター

気楽に利用出来ます

ボトックスはボツリヌストキシンと言う薬を注射するだけの簡単な施術です。ボツリヌストキシンは、脳からの信号が筋肉や汗腺に伝わることを止める作用があり、その結果として、筋肉を弛緩させることや、汗腺の活動を抑えることが可能です。もともと顔面痙攣やワキガの治療に用いられていた薬剤ですが、近年は美容外科クリニックで頻繁に使用されています。ボツリヌストキシンの効力を利用すれば、額や眉間に出来る表情ジワを止めて肌をなめらかにすることや、腋の下の多汗症や腋臭を抑えることが出来ます。また、筋肉は使わないとどんどん痩せて行きますから、ボトックスをすることで、エラの咬筋を痩せさせて小顔を作ったり、ふくらはぎのヒラメ筋の部分痩せを実現したりすることが可能です。しかもその際に、咬筋やヒラメ筋の広い範囲に立体的に適量のボツリヌストキシンを注射していくことで、その部分の形態を細かくデザインしていくことも出来ます。ボトックスは、注射したボツリヌストキシンが有効な間は効果を発揮していますが、その後、施術した部分は少しずつもとに戻っていきます。ただし完全に戻るわけではなく、3割程度の効果は残ります。再びボトックスを注入すれば効果を持続させることができるので、定期的にクリニックに通うと良いでしょう。ボトックスの注入を止めてしまえば、時間を掛けてゆっくりと顔は元に戻りますが、反対に注入し続ければ筋肉が定着してボトックスを打たなくとも顔の形を維持できるようになります。はじめのうちは半年に一回の割合でクリニックに通う必要がありますが、最終的には通院頻度を下げることができるでしょう。ボトックスは注射するだけで効果が出る便利な施術ですが、注射をするのは痛そうだと怖がってしまっている方もいるでしょう。しかし、実際に利用された方の多くは、想像していたのとは違って痛みは殆ど無かったと話してくれます。実は、施術する場所には事前に麻酔のクリームを塗りますし、使用する注射針は特別に極細のものを使いますから、予防接種などで腕の筋肉に注射する際の痛みとは全く違うのです。施術後は、痛みはまったくないですし、腫れることも殆どありません。当日にシャワーや洗髪をすることも可能です。小顔の為にエラにボトックスをした場合には、施術の直後から洗顔やメイクをすることさえ出来ます。入院する必要はまったくありませんし、術後の通院も不要です。ボトックスは非常に簡単な施術なのですが、それでも、信頼のおける専門の医師に施術してもらいたいと考えている方も多いでしょう。そういう方にはVST認定医のいるクリニックをお勧めします。VST認定医というのは、ボツリヌストキシン製剤のメーカーが十分な知識と技術力を持っていると認定した医師のことです。まさに、専門医の証ですから、そういう医師に施術してもらえば安心です。ボトックスを小顔や部分痩せの為に利用した場合、効果が完成するまでには通常6週間程掛かります。その間にゆっくりと筋肉が痩せていきますから、たとえ小顔の為に施術を受けたとしても、そのことを周りの人達に悟られてしまう心配は全くありません。痛みも殆ど無く、周りの人達に悟られこともない、手軽なプチ整形のボトックスを是非利用してみましょう。

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